クレイドルはS〇Xを語る場合に一番大切なのは、肌の相性だと想っています
これまで数百の女性と経験を重ねた結果、それぞれ素晴らしい女性でしたが、肌の相性が1番重要だったと思います
どんな相性?と聞かれても困るのですが、肌の吸い付きとでも言っておきます
次には、やはり性癖の問題です
クレイドルは、これまで複数・露出・混浴・公開オナニー・野外S〇Xを経験していますが、今は落ち着きをみせて、主に混浴とプチ露出になっています
勿論蓮華にも全て体験させていく事で、より深い理解を高めていこうと想っています
もし参加希望の男女がお見えでしたらご連絡下さいね

服を着ていると何処にでもいる最近の可愛いお姉さんなのですが、1度火が着くと快感に引き込まれて深く貫かれる事を求める蓮華が可愛く育てがいを感じています
下着姿と言うのはある意味全裸よりも色気が溢れてくると思います

服から見え隠れする肌の輝きは年齢に関係無く、男の股間をくすぐるものですね
この下にある乳房は?乳首は?・・・そう考えながら覗き込む男性の気持ちが女性を綺麗にしているのだとも想っているのはクレイドルだけでは無いでしょう

続く・・・・・

ふたりのHは当然誰もがそうの様に、前戯から始まるのです
後ろから抱きそっと乳房に腕が回る
乳首の近くをすり抜けて蠢く指先が、蓮華の心を動かす
そっと首筋に唇が触れる
「あん・・・」可愛い高い声が漏れる
蓮華のお尻には、既に硬くなったクレイドルのペ○スが当たる
「ねぇ・・・当たってるぅ・・・」そっと指先が乳首の淵を掠る、少し乳首が揺れる
「はぁぁ・・・ひゃん・・・・」言葉にならない声音が漏れる
そっと下側から人差し指が乳首を押し上げる
「あ・・・駄目・・・・」感度の高い蓮華が切なさを口にする
反対の乳首は、上側から擦り下ろされる、クレイドルは摘む事はしない
そっと繰り返し擦り上げ擦り下げる
「駄目駄目ダメダメ・・・・」
なお続くヤワヤワとした指先に蓮華の肢体は反り返る
「い・・・・いっちゃ・・・うよぉ・・・い・・・いくいくいく・・・・」鋭く声が高まり蓮華は達してしまう
反り返った肢体は力を尽きてベッドに全ての体重が掛かる
そっと唇を合わせた頃
「ひゃん・・・ん・・・・」小さな痙攣は続き・・・・跳ね返る
そしてクレイドルの指は乳房から腹部を下り、小さな茂みを越えて女芯をそっと捕らえる
「だめだめ・・・すぐ・・・あっぁぁぁああぁあぁあああ」跳ねる様に背中は持ち上がりつま先は握られる
一度達すると繰り返し達する様に敏感になる
最初の頃は此処で挿入する事が多かった
あまりこの時点を繰り返すと、挿入時の感度は落ち始めるからだ
浅く淫唇に割り込んだクレイドルの肉棒の先端が段々と濡れた亀裂を裂き開いていく
「お・・・・おおき・・・ぃ・・よぉ・・・」蓮華の小さな淫唇が開かれていく感覚は蓮華の全身に震えを呼び込む
クレイドルが大きいと言う訳では無い
いかに大きく太く感じさせるかが、ポイントだ
ゆっくりとめり込ませ、全棒が入る頃は既に達したままの持続となる様に
「ふ・・ふと・・ぃ・・・おおき・・・ぃぃぃいいい・・・」腰を高く持ち上げブリッジの様な体位で一番敏感なポイントを先端が突く
「あた・・・・るぅぅぅぅううう」「そろそろ出ちゃうよ」「出して・・・奥に・・・全部頂戴ぃぃぃ」クレイドルは1番深い部分に噴き出す様に大量の精子を注ぎ込む
「いく・・・・いくぅぅぅううううう」蓮華はクレイドルの精子の噴出すぺ○スの振動を全身に感じ取りながら達して崩れ落ちる
「これ以上下げるのは恥ずかしいよぉ」「うん、解ってるさ。ベンチ編は終了(〃^∇^)o」この公園が綺麗と言う事も手伝ってくれたが、青空がそれに拍車を掛けた日だった

手ごろな立ち木があった
蓮華には子供の様な笑顔が似合う、色っぽい露出は先々可能な事だけど、可愛いお茶目な露出はきっとここ数年だけだろう
ならば、それを引き出してみたい
25才の蓮華は木登りをさせられるなんて想ってもいない
「太い枝に捕まってごらん。それじゃなくもっと上の枝」
「はぁい」スラリと伸びた太ももが青空に綺麗に浮き出した
「登れそう?」「絶対無理工工エエエエェェェ──ッ!!ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ」「ほら、足を掛けて頑張って!」「もうぅ・・・まったく子供みたいなんだから・・・・・」蓮華はクレイドルの我侭に付き合ってくれる
快楽故に自分から進んで楽しんでくれるのには、まだまだ時間は掛かるだろう
でも、ふたりで歩む変態?ヽ(゚Д゚;)ノ!!人生は、きっと続く・・・何故ならクレイドルの喜びは蓮華の喜びであり蓮華の喜びはクレイドルの至福だからだ
ふたりを変態と言うのなら、それでも構わないと想う。
ふたりの時間はふたりのものだから、勿論大勢のギャラリーの皆の力も感謝してる

人の愛し方は様々だと想う
人々の楽しみ方も勿論それぞれだ
少なくとも、天気の良い週末は僕らのものだったには違いない
るんるん!⌒v⌒v⌒v⌒ミ(ノ○ ´_o`○)ノ♪
ストロベリーライフ
この冬には珍しい程暖かい日曜日でした
「さぁ今日は混浴にでも行ってみようか?」
「ひぇ〜・・でも温泉気持ち良さそうだしなぁ」
人前で裸体を晒す事に感じる様に育てていきたいのだから、軽い露出は大切な第1歩ですある
暖かい陽気も手伝っていざ出発_|\○_ ヒャッ ε= \_○ノ ホーウ!!!
車の免許が無いクレイドルは、友人を誘って車を出して貰う事にした
蓮華とは1度逢った事があるので、スムーズに決まった(いよいよ始まるのか・・と思っただろう)
「こんにちわぁ」
「今日は宜しくね〜〜」
京急沿線の駅で待ち合わせをして僕らは車に乗り込んだ
場所は地元の彼任せにして後部座席に蓮華を乗せて、クレイドルは助手席に座る
最初に付いたのは、元競馬所と言う芝生たっぷりの高台だった
「気持ち良い〜〜」
散歩をしながら伸びをしてる蓮華(*ノ∀^)ノ゛))アヒャヒャ
「ちょっとベンチに座ってみてよ」
「はぁい」

「ほら、人が近づいたら大きく広げて見てもらうんだよ」
「恥ずかしいよぉ」
一人目は怪訝そうに立ち去った・・・
では友人に見る役を頼んで、ガン見して貰った
「ほら大きくネ(。-∀-)ニヒ♪」
「`──゚+.゚ヽ(>c_,<。)/゚+.゚──ィ」

「おぉ〜〜」
友人の大げさな喜びようが面白かった
「あれ?濡れてない?」
「え〜〜〜無い無い!」
こんな会話が蓮華の可愛い所だ
「なら・・・椅子に手を掛けてこっちにお尻を突き出してね」
「もぅ・・(恥)・・」

可愛いお尻が突き出される
「もう良い?」
「下着下げちゃってごらん」( ̄m ̄〃)ふふふ
「え・・・・」エエエエエエエエェェェェェェェェェェェェェ(゚Д゚;│
「ほら頑張って・・・凄い綺麗だよ」本当にそう思う
「う・・・うん」ウ・・ ウン(-ω-`;。)

「可愛い・・・これだけで満足しちゃいそう・・・」
でも頑張って撮影の小さな旅は続きますワッショイヽ(´∀`)メ(´∀`)メ(´∀`)ノワッショイ
クレイドルには困った
性癖 がある。
かなりHだ・・・それも筋金入りです
付き合うと言う事は蓮華にもそれを要求する事になる
それは
露出であり、複数であり、いわゆる変態と呼ばれるものだ。
その事が、いつも恋愛にブレーキを掛ける・・・そうでも無いかもヽ(゚Д゚;)ノ!!
全ての彼女を例外無くそう交際してきたし、これからもそうだと想ってる

勿論過激な露出(街中やコンビ二等の公開露出)では無い
でも恥ずかしがる女性の表情に恍惚感を得てしまうから止められはしない
出来れば大地や海・空の景色が溶け込んだ場所が良い
女性の淫らな美しさに敵う造形物など街には無いからだ
別に見られる事には抵抗が無い マ(。Д゚; 三 ;゚Д゚)ジ!?
見る側はあくまでも助演でしかないからだ
嫌悪感を与える気も無い、それは犯罪だと想う。見たくも無い物を見せられるのも
辛いものだ
だから人の多いところより、通り掛かる可能性はあるもののそんなに多く無い場所を選ぶ

勿論仲良しさんに聞かれれば予定をメールしながらとか、待ち合わせたりもする
それが蓮華に理解されるか心配だったが
「良いよ!クレイドルが望むなら、安心してるから」蓮華のひと言でふたりの旅が始まった